餃子にこんなイメージ
持っていませんか?

  • 口臭が気になるイメージ
  • 油っこいイメージ
  • サブメニューのイメージ
  • 主に豚ひき肉を使用しているイメージ
  • タレをつけるイメージ
一つでもあてはまるならば、
そのイメージを払拭するのが
ダンジー餃子です。

口臭を気にしなくていい

全ての餃子がニンニク未使用なので食後や次の日のこときにしなくていい。
ニンニク未使用なのにまるで入っているかのようなパンチがすごい!!
当店の看板であるダンジー餃子はここに一番のこだわりを持ち、時間を費やしました。

パンチを効かせるならばニンニクは必須です。当店の餃子は食材同士が支えあって、
ニンニクに負けないパンチを奏でようと決めて、試行錯誤を繰り返し、完成するまで8年かかりました。そしてこれは、ゴールではありません。
このダンジー餃子も進化の最中で、もっともっと美味しくなります。まだ旅の途中なのです。

油っぽくない

餃子作りでコクをだすために必須なのはラードなどの油ですが、
当店の餃子は“秘伝のダシ”(完成までに2日かけて大山鶏から炊いた旨味とコクの凝縮したスープ)を練りこんでいるので天然のダシのうまみとコクでさっぱりなのにジューシー。
そして冷めても脂が固まらないから肉の臭みもなく美味しい!!

秘伝のだし

主役が餃子

通常のメニューでも餃子が10種類以上楽しめます。
あくまで主役は餃子。餃子を楽しんでいただきたいのでご飯などは置いておりません。
いろんな種類の餃子を少しずつ楽しんでいただきたいと思っている方や、餃子の味にに合わせてお酒を楽しみたいという方には、喜んでいただけると思います。

使用しているお肉は主に豚肉と鶏肉

餃子の黄金比は野菜7:お肉3と言われておりますが、当店の餃子はそれと真逆の野菜3:お肉7
この概念を覆す割合でもさっぱり食べれるように、こってりする豚肉だけでなく鶏肉も独自の割合で調合して長年の研究の末に真逆の黄金比を導き出しました。さらにお肉や野菜のゴロゴロの食感も楽しんでいただけるようにあえて粗切りにしています。
そして、A5ランクの黒毛和牛のみを使った餃子やマトン、イノシシ、シカなどの珍しいお肉使った餃子からマグロや、あさり、ホタテなどのお肉を全く使わない餃子などもございます。

秘伝の配合

醬油、ラー油、お酢などの調味料は置いておりません

当店は秘伝のダシを効かせたタレなし餃子なのでタレをつけないでだしの味で楽しむお店です。
だしという土台がしっかりしているからこそ、なにもつけないでその餃子の香りや旨味が何層にもわたって感じていただけます。

みなさまのご来店をお待ちしております

店内写真

 所在地:
 〒160-0022 東京都新宿区新宿5-2-10
 地下鉄丸ノ内線 新宿御苑前駅 徒歩5分

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